母の日の失敗談

12月 25th, 2011

先日、母の日にプレゼントあげました。
ネックレスやブレスレット、そしてパワーストーンなどの
アクセサリーを贈ろうかと思っていたのですが、
なんだか母がぬいぐるみが欲しいと言っていたので、
人気キャラクターのぬいぐるみを贈ってあげました。
たしか価格は3000円程度でしたでしょうか、
それとお花とあわせて5000円程度の母の日プレゼントですね。
お花のほうは、花好きの母だけあってとっても
喜んでくれて、毎日玄関にかざっている花をみて
「きれいわ~」と喜んでくれていました。
そしてぬいぐるみのほうは、失敗だったようです。
最初はものすごく喜んでくれていました。
一緒に寝るといって枕元に置くぐらいだったのですが、
どうやらそのぬいぐるみが原因でお肌がかぶれてしまい。
それ以来、単なるお部屋のお荷物的に置かれていたりします。
そうなんです。
ぬいぐるみは女性の方はすきですが、最終的には
お部屋の荷物になっちゃうことが多い気がしますので、
ぬいぐるみより花とかまた小さなアクセサリーなどのほうが
もし使わないときも邪魔にならないのでいいかもしれませんね。

母の日に贈るものの決めかた

12月 24th, 2011

大事な母の日に何を贈ろうか迷った場合は、まずは
リサーチしてみることが大事です。
母が何を欲しそうにしているのかを
あらかじめ聞いてみることで、失敗しない
プレゼント贈ることができるのです。
ただ長く一緒に生活をしていると、
母も遠慮して「プレゼントはいらないよ」というところも
多いと思います。
またバッグを買ってあげようかといっても
「バッグなんていらない」といったり、欲しいものが
なさそうなんですね。
こうしたときは、物をあげずに食事に連れていって
あげるということもできますが、
母の言うことを鵜呑みにしないというのも大事です。
例えば、母がバッグはいらないといっていても
実際には汚いバッグを毎日使っていたとすると、
それはプレゼントしてあげたら確実に喜んで使って
もらえるはずです。
今の汚いバッグでも母にとってはことたりていて、
汚くても気にならないので「いらない」といっているだけで、
実際送ってあげるととても喜ばれるものですよ。
母の日になにをおくろう?と迷ったら、まずはリサーチを
しつつも、日常で使ってもらえそうなものを自分で
選んでしまいましょう。

お花は母の日の贈り物の鉄板。

12月 23rd, 2011

お花は母の日におくるものの鉄板です。
母の日に贈って喜ばれるものの鉄板といえば
お花ですね。
一般的にはカーネーションを贈られる方も多いかと思います。
一輪だけきれいに包装されたものや、鉢植えとして
お花が満開に花開いて豪勢にみえるものなど
多くのお花があります。
私は鉢植えタイプのカーネーションがオススメです。
どうしてかというと、そのまま玄関においてかざれますし、
何本も花が咲いていてきれいだからです。
花を玄関におくだけで、自宅の空気が明るくなりますので、
贈り物としてとっても喜ばれるのです。
この際注意したいのは、まだつぼみの段階が多い
カーネーションの鉢植えを選んでいけません。
つぼみの段階のものは、そのつぼみが開かないことが
あるんですね。
適切な温度のもとで管理してあげないと、うまく花が
ひらいてくれないので、あとから花がひらいてキレイに
見えるという楽しみよりも、贈ったときに花がすでに
満開できれいと感じてくれるものを選びましょう。

お得に母の日プレゼント贈る方法

12月 22nd, 2011

母の日に購入するお花の買い方をご紹介します。
母の日間近になると、どこのお店でもお花がたくさん
販売されています。
店頭で母の日プレゼントコーナーが授けられていたり、
スーパーでもこうした特設コーナーが設置されていて、
どこでもきれいなお花を購入することができます。
この際、よりお得に母の日プレゼントを購入する方法が
あります。
それが母の日当日の夕方ぐらいにお花を購入することです。
夕方ぐらいになると、だいたいどこのお店でも
通常価格から割り引いてお花を売り出すのです。
当日に用意されたお花を売り切らないといけないので、
定価の30%引きから時間が経つごとに半値になりますので、
以外に母の日におくるお花も割り引かれるということを
ご存知ない方もいらっしゃるのではないでしょうか。
残りものとはいえ、まだまだ贈るのに十分適している
お花がたくさんありますので、予算を抑えながらも
母に喜んでもらうことができますよ。
日頃お世話になっている母に、プレゼント贈りましょう。

母の日はお花の贈り物を

12月 21st, 2011

母の日は一年位一度堂々とお母さんにありがとうと言える日です。
実のお母さんだとなかなか照れくさくてありがとうと言えなかったりするものです。
でもこの日だけは違います。
誰でも照れることなくお母さんに感謝できる日それが母の日です。
自分もお母さんにいろいろなものをプレゼントしてきました。
カーネーション、アジサイ、日傘、ハンカチ。
自分のアイディアというよりもスーパーやデパートのチラシを見て
買い物したものが多いです。
そういったチラシはよくできていて自分で考えなくても
その年頃のお母さんが欲しいであろうものがたくさん販促がかかって
載っているのです。
有難く参考にして買い物しました。
その中でも花は気軽に贈れて喜んでもらえる便利なプレゼント。
女性は誰でも花をもらったらうれしいものですが
年齢が上がってくるとなかなかお花をもらう機会も減っていくようです。
そんな時にきれいな花束を子供からもらえたら・・・喜んでもらえることでしょう!

母の日のプレゼント

12月 20th, 2011

私は毎年母の日には、お花をプレゼントしています。
最近では、お花屋さんにいかなくても、インターネットで検索すると、沢山のお花の通販サイトがでてきます。
自分が送って欲しいお花を選ぶ事もできますし、お花のフラワーアレンジメントになっているものもあり、自分の住所や名前を入力し、贈り先を入力する事で簡単に、母の日にあわせて送ってくれるので便利です。
母の日には、母の好きなお花を贈る事が多く、母の好きな花をメインにして、フラワーアレンジメントをお願いする事が多く、毎年少し違ったアレンジをしてもらうようにしているので、母も大変喜んでくれます。
最近では、生花だけでななく、ブリザードフラワーという枯れない長くもつ生花のような花のフラワーアレンジメントが販売されています。
長く目を楽しませてくれるという事で、今年の母の日のプレゼントは、ブリザードフラワーを贈りました。
ブリザードフラワーをはじめて見た母は、大変驚き、大変喜んでくれました。

レストランの開店祝いに

12月 19th, 2011

10年前にレストランを開店した時、時計や花瓶、観葉植物やお酒等様々な開店祝いを頂きました。
中には鳥はく製のもありましたが、はく製は好きでは無かったので困ってしまいました。
幸い遠方の親戚からのお祝いでしたので、申し訳無いのですが好きな方にお譲りしました。
1番多く頂いたのは胡蝶蘭でした。
香の強く無い胡蝶蘭はレストランにぴったりでした。
きれいにラッピングされた鉢植えの胡蝶蘭は、1か月程美しいままで、店内を明るく演出してくれました。
こちらも開店記念に来店してくれたお客様(地域型でしたので近所の方々ばかりだったのですが)に鉢植えの花を用意していましたので、入口までのスロープから店内まで、花だらけになってしまいました。
花の嫌いな人は、あまり聞いた事が無いのですが、今までに無い量の胡蝶蘭等の鉢植えに囲まれて、幸せな気分でした。
胡蝶蘭の花言葉にも「幸せを運ぶ」の意味があるそうです。
おかげさまで、地域に根付いたレストランになる事が出来ました。

美しい胡蝶蘭

12月 18th, 2011

胡蝶蘭はその名の通り、花が蝶の舞うように見える事から
そう呼ばれるようになった、大変美しい艶のある花です。
その美しさと艶やかさゆえに、お店の開店祝い、特に
高級クラブなどのお店の開店祝いには欠かせない
お祝いのお花としても用いられています。
都合の良いことに、見栄えも大変よく、繊細なお花なのに、
1~3か月ほど長持ちするので、永いこと楽しめ、
人々を豊かな気持ちにしてくれます。
勿論、お祝いの花としてだけではなくて、
日常の観賞用、お飾り用としてもめでられて、
多くの人々から愛されています。
胡蝶蘭は元々高温多湿地帯に育つ植物なので、
台湾、フィリピン、タイ、インドネシア、ビルマなどで栽培されています。
折角頂いた胡蝶蘭を長く楽しむためには、成るべく日の当たる、暖かい所に置き、
時々ぬるいお水を霧吹きして加湿すると、さらに長い間楽しめるかと思います。
以前は大変高価であまり一般家庭ではおいてある事がありませんでしたが、
最近は少し価格もお手頃になってきたので、是非皆様のご自宅などにも
胡蝶蘭いかがですか?

花ギフトを活用しよう!

12月 17th, 2011

贈り物をする際、その品を選ぶのにとても悩むものです。
そこで私は最近、花ギフトを活用することが多くなりました。
手軽に利用できるので、品選びに悩む人は活用してみることをお勧めします。
最近の花屋さんでは、様々なギフト商品が展開されています。
置物として使えるようなデザインになっていたり、昔ながらの定番の花束になっていたりと、デザイン性は豊富です。
そのため、自分が欲しくなってしまうような物もたくさんあります。
また、花屋さんへ出向かなくても、花屋さんのホームページから手軽に注文することができるようになっていることもあります。
これなら、誰でも簡単に選ぶことができて便利です。
ネット上で注文をして送り先を指定することで、家に居ながら花ギフトを贈ることができるのは凄いな、と思います。
自分自身も花ギフトを貰えたらとても嬉しく感じるので、相手のことを考えながら活用してみるといいかもしれません。
花が好きな相手だったら、特にいいと思います。

トロフィーの思いで

12月 16th, 2011

トロフィーって見ていて飽きないです。
自分はこのようなものにはとても興味があります。
思い出があるんですよね。
自分にとっては大切な思い出です。
昔の話ですが、自分は武道をやっていました。
やっていると、たまに試合に出場することもあります。
その中で賞をとれば先生にはほめられるし親にもほめられるし、なによりもそこで習っている人全員から尊敬のまなざしで見つめられます。
それだけではありませんが、やはり試合に出るとなればがんばります。
賞をとれば当然、何かたてとかトロフィーをもらうことができます。
自分が納得できないのが、賞をとってトロフィーを手に入れたとしても、道場が持っていってしまうことです。
これって当たり前なのでしょうか。
自分はこの辺は良く知らないので…。
賞をとってももらえないってことで、自分の親がトロフィーを作ってくれました。
これはかなり喜びましたね。
だって、完全にオリジナルだし、誰も持っていないのですから。
たいしたことない思い出かもしれませんが、自分にとっては忘れることのない思い出です。